快適な移動の自由と喜び

電動車いすの御用命は横浜商工モビリティへ

ご覧のページは【 施設導入へのご提案 】です

横浜商工モビリティ株式会社

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【土/日/祝|定休日】朝9時から夕5時30分まで営業中

Business partnership

はじめまして横浜商工モビリティ です


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公園や観光地・公共施設に

快適な移動をご提案。

電動カートのレンタルやシェアリング

カーシェアリングやレンタル自転車のニーズが高まるなか、人間らしく生きる機会が平等に開かれた社会の実現に向けてなにができるか。私たちは人が集まる様々な場所へ、電動車いすをご提案いたします。


電動車いす事故の実態の対策

電動車いすの提案には責任が伴うため、ためらう企業様もあると思います。弊社では、そんな不安を安心変えていただく努力と工夫を怠りません。顕在化している問題はふたつ、「A.製品起因の疑い」については定期メンテナンスによる対策と、「B.製品起因ではない」についてはヒューマンエラーが予想され、それを解決するために「安全運転指導員」の取得を徹底しております。

電動車いすの事故(グラフ赤が対象)
電動車いすの事故

消安法公表の福祉用具重大事故件数 平成19年5月14日~平成24年12月31日

傾向と対策を考える
電動車いすの事故

A.製品起因の疑いとB.製品起因ではない問題。これらの対策をどのように実施するかがプロショップには求められます。

A.製品起因の疑いの対応製品対策(安全性向上)
  • ・不具合(故障)のリスク軽減
  • ・適切な消耗品の交換
  • ・製品対策→メーカー
B.製品起因ではないの対応ヒューマンエラー対策
  • ・生活様式に合った車種を選定
  • ・利用環境に合わせた運転指導
  • ・取扱い状況の確認

電動車いすは外出困難な方々の自立支援にお役立ていただいている一方で、交通事故を含めた重大事故も多く見受けられます。貸与事業者にとっては、導入時のきちんとした適合確認・安全指導や導入後(ご利用中)のフォロー・確認が求められています。

安全運転指導員

そこで私たちは…

安全運転指導員になりました

少しでも電動車いすをご利用いただく皆さまに、心から安心していただけるよう、新しく入社したスタッフも含め、私たちはメーカーの厳しい研修・試験を経て、安全運転指導員を増やすことに取り組んでおります。

不自由を感じる高齢者は増えている多くの施設に導入が可能です

高齢者が感じる不自由 高齢者が感じる不自由 高齢者が感じる不自由 高齢者が感じる不自由 高齢者が感じる不自由 高齢者が感じる不自由 高齢者が感じる不自由 高齢者が感じる不自由

安心して ご検討ください。

笑顔をひとつひとつ

電動車いすをご利用いただいた皆さまの笑顔はとてもいい表情です。いくつになっても自分の意思で行動できること、それは自由であり、喜びや楽しみなのかもしれません。定期点検でお会いするたびに、利用者の皆さまが若返っているような気さえします。そんな笑顔を大切に増やしていきたい、そう願っています。

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